2026年3月14日土曜日

2026年大阪公立高等学校数学C問題2、,3

 円周角の定理、相似、円周角の定理の逆、平行線と比、直線と平面の垂直、などを、考えました。最後の体積の問題は、3つの立体に分けて解きました。もっとよい解き方があると思います。写真を、スマートフォンでタップ、パソコンでクリックすると、拡大できると思います。立体を、2つに分けて解く方法を、つけ足しました。。こちらのほうが、簡単かもしれません。最後の体積の問題は、三角柱の切断を利用すると、計算が、楽に、なりました。三角柱の切断の式の証明も、してみました。高さの等しい三角形の面積比は、底辺の長さの比と、等しくなります。